「しまうまねっと」 について


しまうまねっとは、希少がんの神経内分泌腫瘍(カルチノイド)の患者や家族、関係者が集う場、患者サロンです。
会費・代表・規約等なしの自由参加形式。 
東京ボランティア・市民活動センターをメインに、3~4か月おきに開催しています。

2018年10月7日(日)午後1:40受付 新木場下車 東京スポーツ文化館 会議室B
   
受付係に問い合わせ等 メールcmnet2012@gmail.com です 
コメント欄に、患者サロンに参加してのご感想やご希望もどうぞ!!

※しまうま仲間のブログリストに掲載許可いただける方、ご連絡ください! 
最新のブログ仲間は
九州のネットワークの要、まる子さんです https://ameblo.jp/9681059

クリックしてください  →名称の由来しまうま・ゼブラリボンがシンボルの理由
            → 右カラム説明

  神経内分泌腫瘍と診断されて不安な方、希少がんセンターの希少がんホットラインをご利用ください
 tel:03-3543-5601 平日9:00~16:00 :03-35

 45601

2017年11月25日土曜日

病理セカンドオピニオン外来

①病理セカンドオピニオン外来を長村義之先生が
日本鋼管病院で6月から開設されています。

病理診断科についてのページ

http://www.koukankai.or.jp/course/byori.html

から
右側の
担当医師のプロフィールをクリックしてください


  •  病理診断について
  •  長村先生のプロフィール
  •  セカンドオピニオンについて

   必要なもの、料金、予約、必要書類のダウンロード案内
   問い合わせの窓口 

   などを知ることが出来ます。

  NETのWHO分類2017にも関わられた専門の医師でいらっしゃいます。

 メディカルノートのインタビュー掲載ページ
 https://medicalnote.jp/contents/150826-000004-DWSJXL
  • 病理医とはどのような存在か―「縁の下の力持ち」から臨床医へ
  • 病理学とはなにか―最終決定を担う重要な病理診断
  • チーム医療への貢献―病理学と医療の進歩



②病理セカンドオピニオン外来の説明(がん研究センター中央病院の場合)

国立がん研究センターのトップページ
https://www.ncc.go.jp/jp/index.html から

受診相談案内 → 初診 → セカンドオピニオン の以下のページ
https://www.ncc.go.jp/jp/ncch/d001/secondopinion/index.html

病理相談外来の詳細ページが以下となります
https://www.ncc.go.jp/jp/ncch/d001/secondopinion/byorisodan.html



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