「しまうまねっと」 について


しまうまねっとは、希少がんの神経内分泌腫瘍(カルチノイド)の患者や家族、関係者が集う場、患者サロンです。
会費・代表・規約等なしの自由参加形式。 
東京ボランティア・市民活動センターで、3~4か月おきに開催しています。

2018年1月28日(日)午後 講演会準備打ち合わせなど自由参加
2月25日(日)講演会と交流会
 
受付係に問い合わせ等 メールcmnet2012@gmail.com です 
コメント欄に、患者サロンに参加してのご感想やご希望もどうぞ!!

※しまうま仲間のブログリストに掲載許可いただける方、ご連絡ください! 
最新のブログ仲間は http://ameblo.jp/p-nec-coexist/ さんです

クリックしてください  →名称の由来しまうま・ゼブラリボンがシンボルの理由
            → 右カラム説明

  神経内分泌腫瘍と診断されて不安な方、希少がんセンターの希少がんホットラインをご利用ください
 tel:03-3543-5601 平日9:00~16:00 :03-3545601

2018年1月5日金曜日

2月25日(日)講演会の概要です


講演会概要をお知らせします。
なお、申込を2月1日からとしていましたが、
1月第4週からメールフォームにて受付し、参加状況と質問事項等を
準備の際の参考といたしますのでよろしくお願いします。

***********************

日 時 : 2月25日(日)13時講演開始

内 容 : 切除不能神経内分泌腫瘍に対する集学的治療に関して

講 師 : 小林規俊 先生  
 (横浜市立大学大学附属病院 臨床腫瘍科 講師)

会 場 : 損保会館 JR中央線お茶の水駅近く

費 用 : 会場費・資料代

***********************
 
 小林先生のメディカルノート紹介ページは以下です。
 https://medicalnote.jp/contents/160927-002-NV

 横浜市大の治験紹介ページに掲載
 (http://www-user.yokohama-cu.ac.jp/~yoncol//aboutus/ourmission.html)
 されていますCAPTEMや
 スイスバーゼル大でのPRRT治療の橋渡しをしてくださっています。
 今後広く可能になってほしい治療を先駆けて実施されて
 おいでの先生のご講演です。
 
 


 
 
 

 

☆ 2018年の予定 ☆


◆  1月28日(日)午後1時~5時
  場所  飯田橋 ボランティア・市民活動センター
  申込 なし 自由参加
  内容 参加者交流と 
     2/25講演会 準備打ち合わせ( ボランティア歓迎)

◎ 2月25日(日) 講演会  小林規俊先生 13時~ 
        会場確保10時~16時、前後プログラム未定 
  場所 お茶の水駅近く 損保会館
  申込 受付開始予定 1月20日~ 申込フォームにて
  
  内容詳細につきましては、もう少しお待ちください

☆ 4月1日(日) 午前  会場確保 内容未定
   場所 飯田橋 ボランティア・市民活動センター
          A会議室

2017年12月6日水曜日

要望書についての記載…核医学診療推進国民会議

トピックス
核医学診療推進会議のHP内活動実績ページから
 厚労省に提出いただいた要望書を確認できます


「神経内分泌腫瘍に対する核医学治療薬Lutetium (177Lu) Oxodotreotideの早期国内導入に関する要望書」を提出
http://www.ncnmt.jp/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%AE%9F%E7%B8%BE/

2017年11月25日土曜日

病理セカンドオピニオン外来

①病理セカンドオピニオン外来を長村義之先生が
日本鋼管病院で6月から開設されています。

病理診断科についてのページ

http://www.koukankai.or.jp/course/byori.html

から
右側の
担当医師のプロフィールをクリックしてください


  •  病理診断について
  •  長村先生のプロフィール
  •  セカンドオピニオンについて

   必要なもの、料金、予約、必要書類のダウンロード案内
   問い合わせの窓口 

   などを知ることが出来ます。

  NETのWHO分類2017にも関わられた専門の医師でいらっしゃいます。

 メディカルノートのインタビュー掲載ページ
 https://medicalnote.jp/contents/150826-000004-DWSJXL
  • 病理医とはどのような存在か―「縁の下の力持ち」から臨床医へ
  • 病理学とはなにか―最終決定を担う重要な病理診断
  • チーム医療への貢献―病理学と医療の進歩



②病理セカンドオピニオン外来の説明(がん研究センター中央病院の場合)

北大病院にもNET専門外来が

しばらく前に気づいたことですが、

北大病院 消化器外科Ⅱのページから トピックスをクリックすると

 http://www.huhp.hokudai.ac.jp/hotnews/detail/00000145.html#a2_5


 pdf 北海道大学病院で神経内分泌腫瘍(NET)専門外来を開設 (422.3KB)(PDF)が開きます


 集学的治療について報道するページも読め、ご担当の医師のお名前も

確認できます
 http://surg2-hokudai.jp/news/2017/net.shtml


  •  道内患者の集約化
  •  PRRT治験も視野に との記述に注目です
           ///// /// /////
京大病院がんセンターNET(内分泌細胞腫瘍)ユニット
診療案内は、以下です

http://www.cancer.kuhp.kyoto-u.ac.jp/?p=2272

2017年11月24日金曜日

医学誌公表説明記事「肺または胸腺カルチノイド… 」

24日オンコロ掲載のNET関係の記事です。
https://oncolo.jp/news/171124y02


この記事は、まだレアズには反映されていません