「しまうまねっと」 について


しまうまねっとは、希少がんの神経内分泌腫瘍(カルチノイド)の患者や家族、関係者が集う場、患者サロンです。
代表・規約等なしの自由参加形式。 
2012年から、東京ボランティア・市民活動センターをメインに、開催してきました。 継続して10年以上、節目の時期を迎えています! 


受付係に問い合わせ等 メールcmnet2012@gmail.com です 
コメント欄に、患者サロンに参加してのご感想やご希望もどうぞ!!

※しまうま仲間のブログリストに掲載許可いただける方、ご連絡ください! 

クリックしてください  →名称の由来、しまうま・ゼブラリボンがシンボルの理由
            → 右カラム説明

  神経内分泌腫瘍・カルチノイドと診断されて不安な方、患者サポートセンターの希少がんホットラインをご利用ください
東北 tel:022-717-8760 平日8:30~16:00   東京 tel:03-3543-5601 平日8:30~16:00 
大阪 tel: 06-6945-1177 平日10:00~16:00 

3-35
九州tel:092-642-6134 平日12:00~16:00 

ラベル 遺伝子 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2026年3月14日土曜日

むくろじ最新号

 27日の希少がんセミナーを視聴しましたか?

その後に、右側のリンク欄に設定している 多発性内分泌腫瘍にアクセスして

新規会報が発行されているのを知りました。今後会員の方にもメール発信と

なるとのこと。

[MEN-Net.org]多発性内分泌腫瘍症情報サイト

  むくろじ会報最新号 mukuroji85.pdf

 会員コラムにcaptem治療について書かれている患者さんがおいでです


 しまうまねっとの交流会にも参加された方のようです。 

 

  


2024年6月6日木曜日

次回10月6日(日)午後 会場とれました

 飯田橋のボランティア・市民活動センターの次回予約が確定しました!

10月6日(日)午後1時から5時

会議室 B (前回の隣の部屋で、同サイズ)

 早いもの勝ちの電話は二番手でした。

 このところ、zoomで十分かな?という参加者減でしたが、

 流れが変わりつつありますので、時計とにらめっこで挑戦しました。



2023年6月24日土曜日

むくろじの会の会報

 MEN患者と家族の会のニューズレターが発行されています

mukuroji75.pdf (men-net.org)


今回の櫻井先生の執筆は

・櫻井先生連載 MENと遺伝子と遺伝の話(7)「ママのダイエットで子どもが太る?」

 興味深いです。


2021年12月19日日曜日

むくろじの会、会報69号

69号が発行されています。

櫻井先生の「 MEN と遺伝子と遺伝の話(2) 」が掲載されています

 http://men-net.org/mukuroji/pdf/kaiho/mukuroji69.pdf


希少がんセンターの膵・消化管解説ページの遺伝性疾患と合わせて

ご参考に!

2019年6月23日日曜日

お疲れさまでした

お疲れ様でした。
訂正ありです。
新しい参加者が多く、今まで以上に消化管の方が
多かったです。

ーーーーーー  以下の話題までには 至りませんでした ーーーーーーーー

新しいキーワード 「 がんゲノム医療 」が加わり
理解が追い付かないですね。

希少がんのメリット? で、他のがん種ではすぐには適応とならない
がん遺伝子パネル検査が可能なようです。

希少がん患者サミット・がんゲノム市民講座と学習機会もありました。
 オンコロのサイトにサミット報告が(上)(中)(下)と3回に
 掲載されています
 https://oncolo.jp/news/190605af

市民講座のビデオも掲載予定とのことでした。

また、直腸NETの患者さんの悩みにこたえる書籍が発売されています

◆ 書籍 大腸がん 最新標準治療とセカンドオピニオン
-大腸がん&神経内分泌腫瘍(カルチノイド)医者が判断に迷うケースを紹介!-


セカンドオピニオンモデルケース―本書編集者の場合―
「直腸カルチノイドを内視鏡で切除。リンパ管は大丈夫だったが静脈管に侵襲ありとの病理診断。再発率が20%あるからと、手術をすすめられたが…」
 …雜賀 智也(さいか ともや)  広中さんの体験からの出版!…

http://www.rosetta.jp/books/book018.html  定価:2,700円(本体2,500円+税)

DIAMOND online の記事
https://diamond.jp/articles/-/20365