会員登録したメンバー宛に参加案内が届いています
【日時】 2018年5月13日(日)10:00~11:00
【場所】 虎ノ門ヒルズフォーラム5階「ミーティングルーム2」
詳細は ⇒
→
入会案内は 以下です
http://www.ncnmt.jp/%E5%85%A5%E4%BC%9A%E6%A1%88%E5%86%85/
「しまうまねっと」 について
代表・規約等なしの自由参加形式。
2012年から、東京ボランティア・市民活動センターをメインに、開催してきました。 継続して10年以上、節目の時期を迎えています!
受付係に問い合わせ等 メールcmnet2012@gmail.com です
コメント欄に、患者サロンに参加してのご感想やご希望もどうぞ!!
※しまうま仲間のブログリストに掲載許可いただける方、ご連絡ください!
※しまうま仲間のブログリストに掲載許可いただける方、ご連絡ください!
2018年4月17日火曜日
2018年4月8日日曜日
今後の学習機会
希少がんセミナー 膵内分泌腫瘍 肱岡 範先生 に参加しました。
リピーター参加の女性3名と、4/1初参加の男性も申し込んでいました。
丁寧なご説明で、あらためて術前の沢山の検査の意味が理解できた
と帰宅時の会話をしたことでした。
ビデオ発表をお待ちください。
しまうまねっとの案内も希少がんセンターに掲示していただけ、沢山の
参考資料の中にも入れていただけました。
裏面には「よくある質問」枠を入れてみました。
7月1日時にあらためて見ていただきバージョンアップを考えたいです。
今後の学習機会を同封の案内から
6月9日 しまうまサークル@関西主催 講演会
6月10日 パンキャンジャパン主催 パープルリボンセミナー
小林先生
その前に、連休最後の
5月6日のパンキャン セミナー 伊藤先生があります!!
そして
オンコロのこの記事にある案内もいただきました
4月30日までの申し込みです。
2018年4月2日月曜日
4月1日の報告です
飯田橋のお堀は、葉桜になってきていましたが
お花見の人出で、ランチ後の桜テラスでのおしゃべりは
あきらめて、いつものところにバックしました
🌺🌺🌺 🌺🌺🌺 🌺🌺🌺 🌺🌺🌺 🌺🌺🌺
第19回 しまうまねっと
日時/ 4月 1日 (日)午前 10時 ~ 12時
場所/飯田橋セントラルプラザ10F
東京ボランティア・市民活動センター 会議室
費用/100円
旧資料(例 小林先生・工藤先生)ご希望者は別途
参加申込/原則不要
(膵・直腸・肝)原発の3名の新規参加者を含めて
20組22人でした。
いつものように、順に自己紹介をしていくなかで
遅れて参加の方もいました。
リピーターで小林先生講演会に不参加だった方々も
含めて、講座まとめA4で5pを元に振り返りましたが
先生渾身の資料を自分の病状に合わせて理解していく
のには、もう少し時間がかかるようです。
関西からの参加の方がとても詳しく的確な説明をして
くださる場面も多く、複数治療の方の経験談も聞くこ
とが出来ました。
◎長めの休薬期間中だが腫瘍サイズが変わらないで、良い状態を保っている
◎休薬して、約1カ月の外国旅行から帰国
◎ご自身にとって初めての治療方法だったが、痛みなしで受けられた
など
味覚障害で、どんな味が害われるかや、
副作用で薬剤が再変更になったことなどは、
ランチやその後の交流場面にも続いて
貴重なひとときとなりました。
2018年3月17日土曜日
しまうまねっとブログの歩き方
このサイトは、患者個人が運営(? という程ではないですが…)しています。
シニアの素人がPCスキルと相談しながらですので、ご容赦の程を!!
スマホからアクセスされている方には、お勧めのサイトや患者リンクページが表示されませんので、下にスクロールして「ウェブバージョンを表示」してみてください。
NET他情報取得ページに列記の中から
「臨床研究情報ポータルサイト 神経内分泌腫瘍と入力」を
実際にたどってみましょう
クリックしますと、以下のページが開きますので
フリーワードtとして「神経内分泌腫瘍」を入力
緑地の「JAPICで詳細を確認する」
での表示が以下です
http://www.clinicaltrials.jp/user/search/directCteDetail.jsp?clinicalTrialId=20053
臨床試験情報の他にも
希少がんセンターやガイドラインについてなど
お読みください
◎診断されたばかりの方は、上記のページをクリアされますと
使われる医学用語や疾患についての理解が深まります
そして、患者ブログのリンクからも
実際に闘病している様がリアルタイムでわかり
時空を超えて、互いに勇気づけられます
シニアの素人がPCスキルと相談しながらですので、ご容赦の程を!!
スマホからアクセスされている方には、お勧めのサイトや患者リンクページが表示されませんので、下にスクロールして「ウェブバージョンを表示」してみてください。
NET他情報取得ページに列記の中から
「臨床研究情報ポータルサイト 神経内分泌腫瘍と入力」を
実際にたどってみましょう
クリックしますと、以下のページが開きますので
フリーワードtとして「神経内分泌腫瘍」を入力
「 検索する 」での表示
表示される該当件数は42件とあります。
では、一番新しい先頭をクリック
緑地の「JAPICで詳細を確認する」
での表示が以下です
http://www.clinicaltrials.jp/user/search/directCteDetail.jsp?clinicalTrialId=20053
臨床試験情報の他にも
希少がんセンターやガイドラインについてなど
お読みください
◎診断されたばかりの方は、上記のページをクリアされますと
使われる医学用語や疾患についての理解が深まります
そして、患者ブログのリンクからも
実際に闘病している様がリアルタイムでわかり
時空を超えて、互いに勇気づけられます
2018年3月12日月曜日
希少がんセミナー2018は膵NETから
2017年から始まった希少がんセミナーですが
2018年は、月2回開催となり
神経内分泌腫瘍関係は分類別に三回催されます。
その第一回目は
4月6日(金)19時~
膵神経内分泌腫瘍です。
講師は肱岡範先生です。
申し込みは以下からどうぞ
https://ws.formzu.net/fgen/S90178866/
2018年は、月2回開催となり
神経内分泌腫瘍関係は分類別に三回催されます。
その第一回目は
4月6日(金)19時~
膵神経内分泌腫瘍です。
講師は肱岡範先生です。
申し込みは以下からどうぞ
https://ws.formzu.net/fgen/S90178866/
2018年2月28日水曜日
2月25日講演会報告
以下の参加者がありました。
個別には今後の連絡は致しませんので、ご不明な点がありましたら
ご連絡ください。
参加者の4割弱は経過観察中と記されていました。
当日の質問用紙は、その場だけのものと考え、処分いたします。
今回の講座は、参加費だけでは不足でしたが、今までの蓄えと
寄付等から支出しております(無理のない運営です)。
内容の復習になるように、患者家族の協力者が
ご説明のポイントを押さえた資料を、次までに作成してくださいます。
次回参加の折には、今回の資料をお持ちください。
個別には今後の連絡は致しませんので、ご不明な点がありましたら
ご連絡ください。
原発部位
|
参加者計
|
患者
|
家族
|
その他
|
膵
|
40
|
28
|
11
|
1
|
直腸
|
16
|
13
|
3
|
|
他消化管(胃・回腸・十二指腸など)
|
6
|
5
|
1
|
|
肺・その他
|
4
|
1
|
3
|
|
合 計
|
66
|
47
|
18
|
1
|
参加者の4割弱は経過観察中と記されていました。
当日の質問用紙は、その場だけのものと考え、処分いたします。
今回の講座は、参加費だけでは不足でしたが、今までの蓄えと
寄付等から支出しております(無理のない運営です)。
内容の復習になるように、患者家族の協力者が
ご説明のポイントを押さえた資料を、次までに作成してくださいます。
次回参加の折には、今回の資料をお持ちください。
RareS.本格始動
2月28日 希少疾患の日
RareS.が本格始動とのお知らせ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000035.000013827.html
本日のイベント案内のHP
http://tokyo.rarediseaseday.jp/
罹患数が増えてきて、合計すると厳密には
希少疾患とは言えなくなってきたとの説明も
ありましたが、、、
RareS.が本格始動とのお知らせ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000035.000013827.html
本日のイベント案内のHP
http://tokyo.rarediseaseday.jp/
罹患数が増えてきて、合計すると厳密には
希少疾患とは言えなくなってきたとの説明も
ありましたが、、、
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