11月25日(金)18時30分開催 第3回 神経内分泌腫瘍-PRRT(ペプチド受容体核医学内用療法)を中心に-オンライン「希少がん Meet the Expert」
PRRTに主に内容を絞った充実したセミナーの参加者は162名だったそうです。
肱岡先生ありがとうございました。
皆様、公開される動画をお楽しみにしてください。
PRRT診療を開始している施設が増えてきていること、国内供給数も増えていることが
わかりました。施設数に見合う供給量に期待します。
11月25日(金)18時30分開催 第3回 神経内分泌腫瘍-PRRT(ペプチド受容体核医学内用療法)を中心に-オンライン「希少がん Meet the Expert」
PRRTに主に内容を絞った充実したセミナーの参加者は162名だったそうです。
肱岡先生ありがとうございました。
皆様、公開される動画をお楽しみにしてください。
PRRT診療を開始している施設が増えてきていること、国内供給数も増えていることが
わかりました。施設数に見合う供給量に期待します。
応援写真は、江﨑稔先生、中央病院肝胆膵外科長です。
セミナー申し込みが100名を超えたそうです!
NET、神経内分泌腫瘍は、今ではNECをも含めてNENと言い慣わされるので
NENキャンサーデイとすべきなのでしょうか?
さて、今月末の希少がんセミナーは申し込まれましたか?
以下のページをお読みになり申し込んでくださいませ。
新しい応援写真をいただきました❣
島田院長先生と加藤さん
オンライン「希少がん Meet the Expert」
第3回「
11月25日(金)18時30分から
第3回 神経内分泌腫瘍 | 希少がんセンター (ncc.go.jp)
前日まで受付中です。
10月初旬から申し込みと質問が届いているそうです。
2022年10月23日(日) 10:00~12:00
飯田橋 ボランティア・市民活動センターにて
参加者は20名ほどでした
無理にお誘いした方を含め、連絡がなかった既知の患者さんも加わり、
新規経過観察の方2名他、治療前の方も1名。
久しぶりにプロジェクターをお借りし、以下から始めました。
PRRT経験者3名。2回のルタテラ終了で、骨転移に効果あり、治療フリーの時間をエンジョイしているという、うれしい報告もありました。
その後に、治療中と経過観察中に部屋を分かれて、ゆったりとした環境で
1時間強の交流も持てました。
ランチの場所を手際よく探してくださる方もいらして
当日でしたが、1Fの専用ルームで2時間コースが確保できて、9人で
有意義な時を持てました。
それぞれの手術時間や食後内服のリパクレオンは、よくある話題ですが、患者間
ならではで、遠慮なく話せるのは、うれしいことでした。
次回交流会は10月23日(日)10時から12時
場所 東京ボランティア・市民活動センター10F AB会議室
→ 飯田橋 アクセス参照
参加費 無料
募集人数 80名定員のところ 40名にして密にならないようにします。
2部屋ありますので、部位や治療状況により分けることも可能です。
7月に続いてのリアル交流会です。
7月はコロナ感染者が増えてきた時期だったため、参加を見合わせた方も
多く、2部屋確保の部屋を1室キャンセルしました。