ただいま
水族館かるた の楽しい絵に包まれた絵本と
玉木さんのご本が届きました
出版おめでとうございます
「しまうまねっと」 について
代表・規約等なしの自由参加形式。
2012年から、東京ボランティア・市民活動センターをメインに、開催してきました。 継続して10年以上、節目の時期を迎えています!
受付係に問い合わせ等 メールcmnet2012@gmail.com です
コメント欄に、患者サロンに参加してのご感想やご希望もどうぞ!!
※しまうま仲間のブログリストに掲載許可いただける方、ご連絡ください!
※しまうま仲間のブログリストに掲載許可いただける方、ご連絡ください!
2018年2月24日土曜日
2018年2月18日日曜日
2月25日ご参加申し込みのみなさまに
いよいよ来週になりました講演会ですが
ご参加申し込みの皆様、
ご案内のメール(訂正の二報も)をお送りいたしますので
ご確認よろしくお願いします。
ご確認よろしくお願いします。
2/25 受付時間 12時20分
開会 12時50分
会費 一人 3000円
(二人以上 @2500円)
おつりのないようにお願いします
2018年1月29日月曜日
第18回しまうまねっと
大雪の後で寒さ厳しいなかでしたが
21組の方々が集まりました。
膵 NET 12
直腸NET 7
小腸NET 1
肺NEC 1
個々の病歴・病状を報告しあった後に
分かれて、有益サイトの紹介や
体験からのアドバイスをしあいました。
人数に余裕があり、時間がたっぷりとれました。
21組の方々が集まりました。
膵 NET 12
直腸NET 7
小腸NET 1
肺NEC 1
個々の病歴・病状を報告しあった後に
分かれて、有益サイトの紹介や
体験からのアドバイスをしあいました。
人数に余裕があり、時間がたっぷりとれました。
- 術後5年以上経過してから、珍しい部位に再発
- 治療法の選択が2つあり極端で
- 同じ病状の患者に会っていない
- 自分にとって納得いく治療を追求
- 遺伝子検査関連
etc
2月講演会詳細については、もう少し詰めてからご案内します。
参加費は、今後の会場費にも回せるようにと余裕をみての3000円に決定。
助成に頼らず、組織にしないで活動のためです。
参加費は、今後の会場費にも回せるようにと余裕をみての3000円に決定。
助成に頼らず、組織にしないで活動のためです。
*スマホ画面でブログ全体を表示するときは、
最下段の「ウェブバージョンを表示」 を!
2018年1月5日金曜日
☆ 2018年の予定 ☆
◆ 1月28日(日)午後1時~5時
場所 飯田橋 ボランティア・市民活動センター
申込 なし 自由参加
内容 参加者交流と
2/25講演会 準備打ち合わせ( ボランティア歓迎)
◎ 2月25日(日) 講演会 小林規俊先生 13時~
会場確保10時~16時、前後プログラム未定
会場確保10時~16時、前後プログラム未定
場所 お茶の水駅近く 損保会館
申込 受付開始予定 1月20日~ 申込フォームにて
内容詳細につきましては、もう少しお待ちください
☆ 4月1日(日) 午前 会場確保 内容未定
場所 飯田橋 ボランティア・市民活動センター
A会議室
2018年1月1日月曜日
2017年12月6日水曜日
要望書についての記載…核医学診療推進国民会議
トピックス
核医学診療推進会議のHP内活動実績ページから厚労省に提出いただいた要望書を確認できます
「神経内分泌腫瘍に対する核医学治療薬Lutetium (177Lu) Oxodotreotideの早期国内導入に関する要望書」を提出
http://www.ncnmt.jp/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%AE%9F%E7%B8%BE/
2017年11月25日土曜日
病理セカンドオピニオン外来
①病理セカンドオピニオン外来を長村義之先生が
日本鋼管病院で6月から開設されています。
病理診断科についてのページ
http://www.koukankai.or.jp/course/byori.html
から
右側の
担当医師のプロフィールをクリックしてください
必要なもの、料金、予約、必要書類のダウンロード案内
問い合わせの窓口
などを知ることが出来ます。
NETのWHO分類2017にも関わられた専門の医師でいらっしゃいます。
メディカルノートのインタビュー掲載ページ
②病理セカンドオピニオン外来の説明(がん研究センター中央病院の場合)
日本鋼管病院で6月から開設されています。
病理診断科についてのページ
http://www.koukankai.or.jp/course/byori.html
から
右側の
担当医師のプロフィールをクリックしてください
- 病理診断について
- 長村先生のプロフィール
- セカンドオピニオンについて
必要なもの、料金、予約、必要書類のダウンロード案内
問い合わせの窓口
などを知ることが出来ます。
NETのWHO分類2017にも関わられた専門の医師でいらっしゃいます。
メディカルノートのインタビュー掲載ページ
https://medicalnote.jp/contents/150826-000004-DWSJXL
- 病理医とはどのような存在か―「縁の下の力持ち」から臨床医へ
- 病理学とはなにか―最終決定を担う重要な病理診断
- チーム医療への貢献―病理学と医療の進歩
②病理セカンドオピニオン外来の説明(がん研究センター中央病院の場合)
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