昨日から受付開始の希少がんセカンドオピニオン 多臓器に発生する希少がん
・消化管ご担当は 平野秀和先生 です
プレスリリース ⇒ ページ
平野秀和先生 研究テーマ
オンライン・セカンドオピニオン の 受付は2月15日からです。
説明ページ ↓
https://www.ncc.go.jp/jp/ncch/d001/secondopinion/online_secondopinion/index.html
希少がんが対象になります。真新しいポスターデータを頂戴いたしました。
全国どこからも相談できますので、移動でのコロナリスクがありません。
リモートの慣れ不慣れはありますが、セカンドオピニオンの意識変革に
つながりそうですね。
迷ったら、希少がんセンターにお電話をお願いします。
希少がんホットライン:患者さん・ご家族の方専用/03-3543-5601
平日 8:30~16:00 無料です。
部位により、お二人の先生がご担当です。しまうま柄のワンピース姿の稀子さんに注目!
ご案内が届いています
希少がん啓発月間ご案内
■希少がん啓発月間:2021年2月1日~28日 参加無料 申込不要
■形態:YOUTUBE配信 HPオンデマンド配信(希少がん啓発月間以降も視聴可) https://rarecancersjapan.org/rcam2021/
■内容:
・希少がんについてのわかりやすい話やゲノム医療、新しい治療に
ついての話 ・がんフォト*がんストーリーコラボ
・希少がん患者コミュニティーサイト【掲示板raccoon】紹介
・新しい治療についての医師と患者の座談会
※講演者・演目につきましては、プログラムをご覧ください。
■オープニングセレモニー:2021年2月7日 13:00~14:00 ※ライブ配信
■クロージングセレモニー:2021年2月28日 13:00~14:00 ※ライブ配信
■「希少がんに関する声」募集:2021年2月1日~27日
https://rarecancersjapan.org/rcam2021/voices/
・「声」をもとにクロージングセッションで、ディスカッションを
行います。 info@rarecancersjapan.org
申込は22日で締め切られました
第8回日本神経内分泌腫瘍研究会学術集会
開催に伴い開催されるパンキャンジャパン主催の市民公開講座です
第8回神経内分泌腫瘍医療セミナー
ー 最新NEN治療(prrt)とゲノム医療 ー
PNETに関する正しい知識の普及啓発
近年めざましい進歩をとげるPNET研究と治療法。本講座では、最新NEN治療(PRRT)とゲノム医療に関する最前線を、国内屈指の専門医に講演いただき、患者さん、ご家族へ情報提供いたします
1月24日(日)開演13:30(開場13:00)
定員 ZOOM 100名 (100名からはYoutube Liveで実施予定)
参加費無料
プログラム
開会挨拶 市川靖史先生
第8回日本神経内分泌腫瘍研究会学術集会 会長
1)神経内分泌腫瘍に対する診断と治療 小林規俊先生
2)神経内分泌腫瘍の外科治療 本間祐樹先生
3)日本におけるがんゲノム医療の現状 加藤真吾先生
(横浜市立大学付属病院の先生方です)
第8回日本神経内分泌腫瘍研究会学術集会 -診断と治療の融合―
ホームページ
問い合わせ NPO法人パンキャンジャパン事務局 Mail:info@pancan.jp
歴史の転換点の2020年も残り少なくなってきました。
2021年、期待の新規治療承認を願って、皆様良いお年を