11月は10日、17日、24日の毎週必見です。
ご登録ください。
★【第26回 IVR(画像下治療/放射線カテーテル治療)-
https://www.ncc.go.jp/jp/rcc/
【
11月は10日、17日、24日の毎週必見です。
ご登録ください。
★【第26回 IVR(画像下治療/放射線カテーテル治療)-
https://www.ncc.go.jp/jp/rcc/
【
第2回は10月8日(日)18:30~で予定していましたが
都合により、中止します
15日のパンキャン主催の市民講座での学び、
11月の希少がんセミナーへとサバイバー生活に活かせる学習の場は有難いですね。
次のzoom交流会は、忘年会 or 新年会 ですね
10月1日(日)14:00~16:30
11名参加で後半は経過観察が主の方6名と、
治療主体5名で部屋を分けて交流しました。
セカンドオピニオンのタイミング
10年経過以後の経過観察は?
PRRT治療の医療保険請求は? など など
難しい位置にあり、医師により手術方法が異なった女性患者さん。膵液漏で術後の入院期間も長く大変だったそうです。それでも年1度の経過観察だけ(リパクレオンもなし)で8年経過していてお元気です!! 病院選びの大切さをあげておいでです。
手術直後の患者さんにとっては、希望につながりますね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
パンキャンの市民講座は10月15日(日) 質問のある方は、すぐにお申し込みください。
https://ws.formzu.net/fgen/S35492548/
リンク先の企業のサイト
ノバルティスファーマのパンフレットが更新されるのを待っていました。
’21年12月で止まっていて記述が古いままでした。
’23年6月版のデータがダウンロードできます。
監修は伊藤鉄英先生です。
ようやく、現状とあうものになったようです。
しまうまねっと交流会2023年第三回
日時 9月17日(日)10:00~12:30
場所 東京ボランティア・市民活動センター 会議室 C
リアル交流会参加者は、2名欠席で11名(内 ご家族2名)でした。
2時間以上の交流の時を過ごせました。
アフィニトール使用中と経験者、PRRT経験者も複数でした。
話したりない分は神楽坂でのランチに移行し(9人)、さらに4人で坂をのぼって
赤城神社のお祭りも見物することになりました。
高足の下駄をはいた天狗やおみこしも。
今後の予定はZoom交流会です。
希少がんセンター新規ビデオ公開は、
新しい会報が出ましたね。
会報「むくろじ」76号を発行しました。 « MEN患者と家族の会の活動報告ブログ「むくろじの会」 (men-net.org)
櫻井先生の「インターネットの遺伝子検査」説明が参考になります