希少がんセンターの加藤さんのご依頼でのアピール写真です。
小物を持参しました。お仲間の受診終了するのを待つ昼の時間でしたので
希少がんセンターの待合室にて撮影。
国立がん研究センター希少がんセンター | Facebook No.40で紹介されています
希少がんセンターの加藤さんのご依頼でのアピール写真です。
小物を持参しました。お仲間の受診終了するのを待つ昼の時間でしたので
希少がんセンターの待合室にて撮影。
国立がん研究センター希少がんセンター | Facebook No.40で紹介されています
2月12日(日)2:00~4:00
参加者が少なく、お誘いした方も含めて5名でしたが充実の交流が出来ました。金曜日のセミナーでは、マイク使用の設定にしていたため音声が届かず慌てましたが、お誘いした方との電話連絡で確認でき、助かりました。
専門医にかかっていない患者さんは、11月の希少がんセミナーのリポートを主治医に渡されているそうで、今回もそうされるとのことです。
使える薬剤がまだあるので、PRRT適応でない、まだオクトレオスキャンは必要でないと言われるとのことですが、
受容体がなかった患者さんがいたことや、骨転移が見つかった体験談を活かして、スキャンを受けてほしいです。治療後退院されたばかりとのことでしたが、お元気に活動されているそうです。
このリポートの 国立がん研究センター中央病院でPRRT治療を受けた42人の腫瘍変化率
の図も話題の一つになりました。
2月10日(金)オンコロ共催の夜間学校 ⇒ 大阪オンコロジーセミナー
講師:岡本 渉 先生(広島大学病院 がん治療センター)
web配信されています
テーマ:神経内分泌腫瘍
全身のさまざまな部位から発生する神経内分泌腫瘍。その特徴や治療の違いについて学びます。
ZOOM交流会
1月7日(土)2時から4時まで
都合で欠席の方も出て、結局3人(1人初参加)でした。
スーテント服用で手術できた方と膵・消化管以外が原発の方です。
上手にNETと共存の道を歩みましょう!!
今年分のzoom契約は、割引料金で契約できましたので、手持ち金は2万余りです。
今後の予定としていた15日は延期し、3月末にボラセン会議室の予約ができましたので、2月12日(日)をzoom交流会といたします。
経過観察の方々で、罹患部位別や
今回はスーテントでしたが、治療別(アフィニトール・ザノサー・captem・TACE・PRRT)などもご希望次第です。
2月10日(金)オンコロの夜間学校 大阪オンコロジーセミナー
【61回】神経内分泌腫瘍 です
大阪オンコロジーセミナー Meeting the Cancer Experts 「夜間学校」2023 | がん情報サイト「オンコロ」 (oncolo.jp)
アンケートページにも記載しましたが、1月の予定です
アンケート回答は少ないのですが、とりあえずの日時を2回分決めます!
内容のご希望では、以下がでています
◎1月に別途、申し込みフォームを作ります。内容別に部屋を分けることも出来ますので
内容は流動的に参加者次第となります。
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多発性内分泌腫瘍症の患者会の会報が出されていますね。
遺伝性の疾患に対する考え方は参考になります
核医学推進国民会議 会員登録している方に、メールでの
お知らせと共に、会報が届きましたね。
第13回 市民向け医療講演会の案内も入っていました。
詳細は以下で
【市民向け医療講演会】PET検査が支える新たなα線がん治療―中性子捕捉療法―【公益社団法人日本アイソトープ協会】 (smktg.jp)