2023年11月のセミナーでした。動画は準備中ですが、
がんナビで記事になりました!
2mmの針穴から希少がんにアプローチするIVR治療とは:がんナビ (nikkeibp.co.jp)
ーーーーーー 講演会 概要 -----------
日付: 2024年 3月 10日(日)
時間:13:30 ~ 15:00会場:東京ボランティア・市民活動センター 会議室A
( 東京都新宿区神楽河岸1-1 飯田橋セントラルプラザ10階)
講師:横浜市立大学附属病院 臨床腫瘍科
公立大学法人 横浜市立大学大学院医学研究科
がん総合医科学教室 准教授 小林規俊 先生
内容:神経内分泌腫瘍治療 PRRTを中心に
対象者:30名程度
参加費:1000円程度
2018年の報告です
講演会後には、交流会を考えています!
* 当日、午前10時半集合で資料印刷等の準備を予定しています。
すでに参加予定者から、可能な方がでています。23区内ではないのですが。
申込フォームはこちら
3月10日の講演会募集のサイトです
氏名なし、メールアドレスで管理しています。早めに届いた質問は、小林先生に
お伝えします。また、講演会前に質問を共有する場合もあります。
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既に届いている質問では、以下が典型例ですが、既に20項目以上が。まだ先生には、お届けしていません。
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小林先生の講演は、パンキャンジャパン開催の市民講座 2021年11月
つながってよかった緩和ケア | 令和5年度厚生労働省委託事業 緩和ケア普及啓発活動 (kanwacare.net)
2024年2月11日(日・祝)
1月20日午後5時から7時まで、有益な情報交換が出来ました。
皆様の治療が有効に進みますように!
参加者 9名
既参加 7名 新規 2名
膵 6名 直腸 3名( 内新規2名 )
前半は自己紹介、後半は、治療5名と 経過観察+術前の4名に分かれて。
*術前のお二人が今年診断されたばかりという状況でメールアドレスを交換され
これからの治療に活かしていけそうです。
希少がんセンターからのリンクでは見つけられなかったのですが、発見!
第60回 希少がん Meet the Expert:神経内分泌腫瘍~診断と内視鏡治療~】 講演:関口 正宇先生【国立がん研究センター希少がんセンター】
また、ロングサバイバーの意気を感じていただけたかと思います。
次回は専門的な内容での講演会です。
日時 3月10日(日)13時半から
場所 飯田橋 ボラセン
対象 二次治療以後のNEN患者30名程度
基本的な内容はカット。治療前、治療後経過観察の患者さんは優先順位が下がります。
サポート側としての活動をしてくださる患者さんを希望(既参加者で数名)。詳細は、しばらくお待ちください。
第12回 膵神経内分泌腫瘍の手術―小っちゃく取るとは? 大っきく取るとは?
プログラム
司会進行 加藤 陽子さん(国立がん研究センター 希少がんセンター・希少がん中央機関)
開会挨拶
島田 和明 先生(国立がん研究センター 中央病院 病院長)
講演
講師 江崎 稔 先生(国立がん研究センター 中央病院 肝胆膵外科長)
講師 水井 崇浩 先生(国立がん研究センター 中央病院 肝胆膵外科)
★メッセージ★
膵神経内分泌腫瘍は❝まれ❞ながんで、腫瘍のスピードが遅く、手術が有効と言われています。今回は症状・診断・手術(腹腔鏡手術も含め)について詳しく解説いたします。Q&A
講師 江崎 稔 先生
講師 水井 崇浩 先生
ゲスト 沖村 千江子 さん(膵神経内分泌腫瘍サバイバー)
12月3日(日)14:00~16:00
参加者 7名
◆治療中 6名、経過観察中 1名
今回は、PRRTに至るまでの治療者が多かったので、経過観察中で知らなくても良いこと まで知ってしまうのでは?と問いましたが、それを承知でということで、最後まで参加されました。
G3の概念がない時からのNET治療をされているロングサバイバーの参加も。
◆原発部位は、膵5名 直腸1名 小腸1名
◆PRRT 治療済2名 治療中2名
主病院以外で2名、関西の核医学に強い大学病院で受けている方は7例目とのことです。
施術後すぐの方もいました。
治療に至るまでに、captem経験2名。
◎セカンドオピニオン or 医療機関変更
治療の節目で、医療機関の選択について意見交換し、NENの専門施設とは?
◎PRRT後の治療
スルファチニブ治験?
*zoom予約を2つ作っていて、開始が遅れて失礼しました。
次回1月20日(土)17:00~ です。 参加者の具合により、お手伝いをお願いします。
(まつやま)