[Youtubeでの動画公開のご案内]をパンキャン事務局からいただきました
しまうまねっと: パンキャン主催 JNETS市民公開講座 2026 募集中です「しまうまねっと」 について
代表・規約等なしの自由参加形式。
2012年から、東京ボランティア・市民活動センターをメインに、開催してきました。 継続して10年以上、節目の時期を迎えています!
※しまうま仲間のブログリストに掲載許可いただける方、ご連絡ください!
2026年10月7日水曜日
2026年9月30日水曜日
各種ワクチン接種について
ルタテラ治療予定の患者さんからの情報です。
該当年齢で帯状疱疹ワクチンの助成があるが、治療の関係で該当期間内の接種が不可の場合の制度がある。
この台東区の説明がわかりやすいです。
長期にわたる療養等により定期の予防接種の機会を逃した方へ 台東区ホームページ
手続きしておいて、ルタテラ終了後に帯状疱疹ワクチンの公費接種を目指すそうです。
肺炎球菌のワクチンは、該当年齢でなくても脾臓切除の患者さんは保険で接種できますね。
がん情報サービスの説明
肺炎球菌感染症Q&A:[国立がん研究センター がん情報サービス 一般の方へ]
2026年9月28日月曜日
2026年4回目 9月交流会報告
初参加の方4名を含めて20名(内家族2名)、付き添い家族1名の21名の参加でした。
9時半開場予定でしたが、既にカギを借りてくださり、数名の方々がおいででしたので、使える時間の少ない午前予約を効率的に進行できました。12時半までに撤収。
部位は膵14名、消化管が 肝2名 大腸3名 小腸1名 患者性別 男3 女17
治療はアフィニトール、ルタテラ経験者が多く、スーテント・captem治療開始者も。
肝転移を7年もソマチュリンで維持している患者やNET以外の不調をかかえつつも10年経過観察の卒業間近の患者もと年齢も治療状況も多彩でした。
2026年9月27日日曜日
パンキャン主催 JNETS市民公開講座 2026 募集中です
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ JNETS市民公開講座 2026
■ 日時:10月4日(日)13:00~
■ 形式:オンライン配信(無料)
◆申込: ➡ サイト
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
NET(神経内分泌腫瘍)
2026年9月24日木曜日
9月交流会参加締め切ります
現在19名参加(4名初参加)最終リストは土曜日までに送付します
しまうまねっと交流会 参加無料 会員登録なし
9月27日(日)午前9時半開場
~12時
東京ボランティア・市民活動センター 会議室B
アクセス|東京ボランティア・市民活動センター「ボラ市民ウェブ」
◇ 早く来られた方はフリースペースでお待ちください
2026年8月19日水曜日
Medical Note 記事神経内分泌腫瘍 国際医療センター
希少疾患の1つ“神経内分泌腫瘍(NEN)”とは――症状や診断、治療選択肢について | メディカルノート
神経内分泌腫瘍の新たな治療選択肢“ペプチド受容体放射性核種療法(PRRT)”とは | メディカルノート
根治を諦めない――国立国際医療センターが築く神経内分泌腫瘍の診療体制 | メディカルノート
オクトレオスキャン承認前についての記載もあります。
窪田和雄先生
以下に窪田先生にご講演をいただいた時の報告があります。
しまうまねっと: 勉強会(2016/1/10)終了
2026年6月29日月曜日
6/28 zoom患者交流会
下記日程で、19時前から21時過ぎまで、情報交換しました。
お疲れさまでした。治療選択の一助になりましたら幸いです。
6月 28日(日)19時から
ZOOMにて、しまうまねっと患者交流会
テーマ / エタノール治療後、膵臓の手術をひかえている家族がいます
「ルタテラ不可」と言われたけれど ~ 私の場合 ~
手術や治療によって生じている糖尿病対策
ルタテラ後の治療 など
2026年6月21日日曜日
初夏の交流会、充実の時間でした
今回は不参加になられた方々もいて、患者10名と付き添いのご家族1名で、計11名でした。
ところが13時開始から3時間休みなく情報交換し、16時過ぎにようやく一休みでした。NETがみつかるまでのエピソードも多彩で、ある種の運の良さとでも言うしかない方も。共感できる仲間たちです。
治療法の進歩も実感しているロングサバイバーたちで、肝臓転移の手術を、開腹・腹腔鏡・ダビンチと体験し、短期間で退院できたとの報告もありました。
パンキャンの講演会のビデオが公開されています。
NET治療以外のかかりつけ医については、あるクリニックを紹介された方がいて、通えそうということで、チェックしていました。
次回は
* 9月27日(日)午前9時半開場 ~12時 飯田橋ボラセン 会議室B予約済
2026年5月26日火曜日
京都の催し&次回のしまうまねっと交流会について
⭐️しまピクin京都⭐️ 日時:5月23日(土)12〜16時 出入り自由
関東勢3人で初参加しました。 偶然入った12時から提供の美味しいレストランの食事を賞味してからで、参加の皆様の自己紹介を伺えず、失礼しました。リアルで・ブログで・メール交換で・zoomでと、旧知の方々でも、なかなか個人を特定できずに失礼しました。
有意義な情報交換が出来ました。
会費の残りとして、しまうまねっとにとお金を預かりました。有難うございます。
2026年5月12日火曜日
5月11日(月)、楽しみました
横浜でバラとランチを楽しもう!
3つのランチメニューの選択を含め、予約が必要なことの確認や船・エアキャビン乗車では、担当の横浜市民の方にご奮闘いただきました。有難うございました。
参加者は12名。初参加は遠方の方を含めて2名でした。
バラは、港の見える丘公園、山下公園共に最高潮の咲き具合でした。それぞれのバラを活かした公園作りで良さを味わえました。今週が最適で、お勧めします。
次回の会合予定です。
6月21日(日)13時~17時 飯田橋ボランティア・市民活動センター 会議室B
2026年3月29日日曜日
2026年②春の交流会参加お疲れさまでした
満開の桜が楽しめた飯田橋でした。
日時 3月29日(日)9時半開場 ~ 12時
場所 東京ボランティア・市民活動センター 会議室A
飯田橋 セントラルプラザ10F
参加者 22名(患者20名+家族2名)
2グループに分けて交流しましたが午前2時間枠の中で、それぞれの治療を紹介するのでいっぱいでしたね。
5月の横浜バラ見物は11日(月曜日)を目安にしましたので、ご予定ください。横浜市民が案内してくれます。今回の参加者に、ご案内をお送りしています。
次回は6月の日曜日です。
2026年3月14日土曜日
むくろじ最新号
27日の希少がんセミナーを視聴しましたか?
その後に、右側のリンク欄に設定している 多発性内分泌腫瘍にアクセスして
新規会報が発行されているのを知りました。今後会員の方にもメール発信と
なるとのこと。
むくろじ会報最新号 mukuroji85.pdf
会員コラムにcaptem治療について書かれている患者さんがおいでです
しまうまねっとの交流会にも参加された方のようです。
2026年3月9日月曜日
神経内分泌腫瘍ガイドライン
膵・消化管神経内分泌腫瘍(NEN)診療ガイドライン 2026年 | 金原出版
膵・消化管なので、肺や婦人科はありません
患者には、第2版の方が分かりやすいかと思います。
かつて、専門医師が学ぶ意欲のあると思われたときに、患者にガイドラインを
勧められました。診断されたばかりの患者には難しいと感じました。
2026年1月28日水曜日
2026年1月交流会報告
参加者 25名 (患者22名 家族3名) 欠席1名でした。
しまうまねっと2026年第1回患者交流会
日時:2026年1月24日(土)13時半開場 14時開始 終了 16時45分
所 : 東京ボランティア・市民活動センター (飯田橋駅隣接)
新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1 飯田橋セントラルプラザ10階
原発は、膵15 消化管6 不明1
経過観察歴や治療歴が長い患者と、ここ数年の罹患歴で初参加の方も多くいました。
恒例、事前配布の名簿をもとに順番に自己紹介をしました。遠く九州からの参加者も
おいででした。
休憩を経ての「治療中と経過観察中・直腸罹患者」に分かれての情報交換も活発でした。
*
次回 3月29日(日)午前10時~12時 飯田橋ボラセン 会議室 A
*
5月のウィークディに横浜でバラ見物と交流会はいかが? → 何曜日?が
上記は時間切れで決めていません。3月時に。
今後の催し、他団体
オンライン 希少がん Meet the Expert(開催情報) | 希少がんセンター
2026年2月ガイドライン第三版発行
2025年12月31日水曜日
2025年12月23日火曜日
2025年11月20日木曜日
2025年11月10日月曜日
本日 11月10日は、NETキャンサーディ
2025年10月20日月曜日
日経メディカルニュース COMPETE試験
1次治療までの高分化型進行膵・消化管神経内分泌腫瘍に177Lu-edotreotideがエベロリムスに比べてPFSを延長【ESMO 2025】:日経メディカル
1次治療までの高分化型進行膵・消化管神経内分泌腫瘍に177Lu-edotreotideがエベロリムスに比べてPFSを延長【ESMO 2025】:がんナビ
177Lu-edotreotide と ルテチウムオキソドトレオチド(177Lu)の違いは?
177Lu-edotreotideは、本邦でNETに対する適応を持つルテチウムオキソドトレオチド(商品名ルタテラ)と同様に、ソマトスタチン受容体を標的とするPRRT。ルテチウムオキソドトレオチドよりもさらに安定同位体(176Lu)の比率が低いことなどを特徴とする。
放射性医薬品バイオテクノロジーの大手企業であるITM Isotope Technologies Munich SE(ITM) ドイツの会社らしい
2025年10月19日日曜日
がんナビレポート 経過観察
腫瘍径2cm以下で散発性の非機能性膵神経内分泌腫瘍は手術より積極的経過観察が優れた選択肢である可能性【ESMO 2025】:がんナビ
経過観察者でかつて参加の会は以下です
2020年1月
2021年11月
.png)



.jpeg)
.jpeg)
.jpeg)
